四輪アライメント調整

3年~5年の周期で定期的にアライメントをすることをおススメ

口之津モータースは「3D・四輪アライメントテスター」を導入しており、多くの実績があります。

アライメントとは、車の車輪の向き・角度・方向などをきちんと揃える事です。アライメントの構成要素にはトー角、キャンバー角、キャスター角、キングピン角があり、クルマによって規定値が決まっています。
通常アライメントを行う場合は、トー角、キャンバー角、キャスター角の3つの角度を調整して、アライメント調整します。それらを規定値に収めることによって、歪みや違和感がなく走行できるようになり、安心・快適なドライブを実現します。
アライメント調整が「クルマの骨盤矯正」といわれる所以です。

こんな時はぜひご相談ください

  • 縁石にタイヤを強く接触させた時
  • タイヤやホイールのサイズを変えた時
  • サスペンション部品を変えた時
  • 事故をしてしまった時
  • ハンドルを少し曲げないと直進しない場合
  • スピードを出すとハンドルが揺れる場合
  • タイヤが偏摩耗している場合
  • 3年以上乗っている場合(過去一度もアライメント調整をしたことがない場合)

こういった状態のお車は、四輪アライメント調整をすることでより安定して快適に走れるようになります。豊富な経験と実績のくちのつモータースにお気軽にご相談ください。